次女を妊娠中だった3年前。

 

「わたしも家で仕事がしたい」

「どんなものが安心できる?」

といった相談をいろんな方から受けるようになり、

 

それならわたしが安心できる情報を発信しよう!

と道を模索していた時でした。

 

ウェブのシステムやネットに詳しい方々に

「車の両輪がなってない。ビジネスとして成り立たない。」

「あなたが儲かるだけのビジネス。」

と、言われました。

でも、あきらめませんでした。

 

もちろん「あなたが儲かるだけ」とか

言われて何も感じないわけではありませんでしたが、

 

一つ、分かっていたことがあります。

「その人たちの話しは、100%信用できる情報ではない」ということ。

 

その方々は「その道のプロ」ではありませんでしたから。

 

技術や専門知識は持っていても、「その技術、専門知識で食べている」

人ではありませんでした。

 

だから、言われたことを鵜呑みにしませんでした。

あなたはどうでしょう?

 

誰かにショックなこと、辛い事を言われた時、それは「信用できる情報」でしたか?

 

信用できる情報なら、真実かもしれません。

(だからと言って諦める必要はなく、方向を見直せばいいだけです。)

 

信用できる情報とは、その道のプロの話です。

プロとは、その技術、ノウハウで食べていっている人です。

 

プロでもない人の話にモチベーションを下げていたらもったいない。

 

そもそも相談相手、話す相手を間違えていただけです。

だからあまり気にせずプロに相談してみてくださいね^^*

 

ただ、忘れてはならないのは、

信用できない情報でも「1%の真実」は含まれていること。

 

わたしは

「車の両輪がなってない。ビジネスとして成り立たない。」

「あなたが儲かるだけのビジネス。」と言われましたが、

 

1%の真実として、そのように感じる人がいる。

ということは信用しました。

 

わたしだけ儲かるように感じる人がいるんだな。

じゃぁどうやったらそう見えないのだろう?

 

わたしに説得できるだけの力量がまだないと言うことだから、

もっと経験を積んで行かないとな。と思いました。

 

ビジネスとして成り立たない、というのは

わたしが成り立たせて証明してしまえば問題ないことだし。笑

 

人から頂いた情報を、どのくらい信じるか?を間違えないように。

ネットサーフィンをしていてもそうですよ^^*

 

本日もお付き合いありがとうございました。