わたしは在宅でしごとをし、

2歳と6歳の娘の子育てをし、

 

月に2回ベビーマッサージ・ベビーヨガの

ボランティアサークルをしています。

 

最近は女性起業家として

山梨のテレビや新聞にも出させて頂くようになりました。

 

5年前は専業主婦でした。

 

5年の間に今の生活を作ってきましたが、

「両立」は女性にとって「一生の課題」だと実感します。

 

「○○なんて、こどもがかわいそう」

と言われることも何度もありました。

 

それにバリバリやっている輝く女性、

と言われるようになりましたが

キラキラしたものではなくて、

 

娘たちのインフルエンザで

今月は5日しか保育園行けなかった!

と予定が急変更することがあったり、

 

日常はというと洗濯はてんこ盛りで

牛乳を何度もこぼされたカーペットも洗いたいのに・・

 

ファブリーズも切れていたなぁ

なんてことを考えながら

小児科に行ったり保育園の父母会へ行ったりしています。

 

これからも一生続く子育てをするママさん。

 

働くことに前向きに取り組もうとしている方。

 

「こどもがかわいそう」は魔法のことばです。

何をやっても必ず言われます。

 

自分を含め、たくさんの人が

子どものことになると突然「正しい人」になりたがります。

 

よき母の理想像、家庭像、

母親はこうあるべき、

を他のママにも求め、自分にも求めがちです。

 

自己嫌悪になったり旦那さんとケンカしたら。

「こどもがかわいそう」と言われたら。

 

「正しいより楽しい」

をぜひ思い出してください。

 

auの公式「やってみよう」ソング(WANIMA)動画がありますので

ぜひ聞いてみてくださいね♪

auの公式「やってみよう」ソング動画

 

コメント欄には歌詞もありますよ^^*

 

正しい子育てよりあなたの子育てを。

応援しております。