わたしが輸出のスクールに入っていたときに

 

「主婦がスキマ時間で月収50万達成!」

っていう見出して紹介されたことがありました。

 

それで、

「ネットってこの大変な努力や

労力をスキマ時間って言っちゃうんだ。」

と分かりました。

 

だから怪しいんだよね。

うそっぽいし。

 

でも利益は事実。

 

ということは、ネットの胡散臭そうな情報も、

「ひとつぶの真実」はあるということです。

 

で、どうしてじゃぁ

ネット(特にお金・稼ぐ系統)はそんなあやしいところに

なっているのかというと

 

ネットの先には必ず「人」がいます。

 

その人の「ネットの使いかた」が

そういう誇大広告をしているから。

 

「ネット」はツールであって危ないものでも

あやしい場所でもない。

 

顔が見えないのをいいことに

あやしそうに使う人が多いから

ネットが怪しくなる。

 

なのでわたしはこう考えました。

 

じゃぁ、

「自分が役に立てる人と出会うために、

ここにいるよ!って声を上げるために

使ったらどうだろう。」

 

そういう使い方をしたら、

ネットだっていいものでしょう。

 

自分が出会える人には限りがあるけれど、

24時間、いつでもどこでも

ネットが使える環境にいる人と出会える場所になる。

 

グーグルアースが犯罪に使われるかもしれないこともあれば、

昨日テレビで見たように

 

5歳の時に迷子になった男性が、

グーグルアースで自分の居た町を見つける事もできます。

 

やっぱりツールは人の使い様。

 

あなたはアメブロやフェイスブック、

メールマガジンなどのツールと

どんな気持ちで付き合いたいですか?^^

 

本日もお付き合いありがとうございました。